『家族が自立する・自分をもっと好きになる暮らしづくり』
助けて〜!の勇気の一言は、面倒を楽しいに変える魔法の言葉

助けて〜!の勇気の一言は、面倒を楽しいに変える魔法の言葉

みなさん、テンパっている時、自分が苦手なことに挑んでいる時、忙しい時、などなど「助けて♡」って言えますか?

「自分のことは自分で」
「人様に迷惑をかけない」
が美徳だと刷り込まれている私たち日本人。

叫びたくっても、中々素直に言えないことも多いですよね。

相手が忙しいかもしれないし・・
デキナイ人って思われたくないし・・
断られたらショックだし・・

そう思っちゃいますよね。
わかります。
私もそうだったし、未だに↑みたいなことは考えます。

でもね、あなたが困った時に「頼みたい〜」って思い浮かべる相手、それはきっとその時のあなたにはない時間の余裕を持っている相手だったり、あなたにはない才能を持っていたり、あなたを笑顔にする気持ちやパワーを持っている人だからこそ、思い浮かべているのかも。

そして、きっと相手にとってもやりがいや、頼られて嬉しい、あなたのために力になりたい、そんな風に思っていてくれるかもしれないですよね。

前置きがだいぶ長かったですが、私の苦手なことは、スライド作り。
チャリティイベントのリハーサルが近づいており、コンテンツ作りに追われています。



チャリティの内容についてはこちらから(すでに募集中、現在残席少なくなっています)

概要についてはこちらから

スライドをね、見やすく作るのが苦手!

だから、勇気を出して、静岡のライフオーガナイザー仲間の深見仁美ちゃんに相談!

仁美ちゃん、昨年の静岡のチャリティイベントの「15分でわかるライフオーガナイズ」を担当。

話の内容に沿ったわかりやすいスライドが仲間内でも大絶賛でした。

そんな仁美ちゃんとzoomで話をしていると、どんどんアイディアを出してくれ、しっくり来ていなかった部分がクリアになったり、より良い案が出てブラッシュアップすることができました。

助けて!の勇気を出すと、モヤモヤしていた部分だがクリアになるだけでなく、いいと思ってくれた部分は褒めてもらえて、自分の自信にもなる。

打ち合わせが終わる頃には、面倒だ、苦手だ、と思って苦しかったスライド作りが「やるぞ!」と思える楽しい時間に変わりました。

この経験から言えること

振り返って見ても、小さな勇気を出して、「助けて」を言えるようになってから、人生が好転して来たな〜と思います。

それでも言いにくい!
という人は、お金を払って人に助けてもらうのも一手です。
その道のプロは、喜んでサポートしますし、対価の支払いが発生するものに断られることはほとんどありませんから。

私も片づけのプロにお金を支払って助けて!と言ったこと、あります。

いろんな意味で得たものが大きかったです^^

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ママが2泊3日で家を空けても家族が困らない仕組みと関係性をつくる仕掛け人・マスターライフオーガナイザー®のあがたよしこでした^^

 

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